近親相姦 母親が三人になった俺


昭和の女 菊池エリのエロ動画

■俺には3人の母親がいる

俺には3人の母親がいる。
一人は実の母、俺を産んだ母親。二人は親父が再婚した継母。
親父が好き者のおかげで、こうなった。

3人の内、二人は俺の女。実の母親と3番目の今の母(継母)。
2番目の母は、俺が小学生の2年から中1になるまで育ててくれて、優しくて今でも決してそんな気になれない。
多分、これからも?・・・そう思う。

実の母は俺が小学1年の時に分かれたんで、あんまし記憶には無かったが、高1の時に向こうから連絡くれて会いに来てくれた。
親父の好みだけあって、美人だった。
母はその頃36か7で、再婚して子供もいて、幸せそうだった。
こっちにしてみれば、綺麗なオバサンって想いで、特に嬉しいって感情は湧かなかったけど、母の方は自分一人盛り上がってて、「可哀そうな、置き去りにした息子」って思ってたらしくて、近くの温泉旅館で会って2人で話をして、泣いてばかりだった。

夜はその旅館で2人で布団を並べて寝ることになった。
母の方は、自分の息子って思いが強かったらしくて、一緒に内風呂まで入ろうと言って、俺の思いは関係無しでさっさと裸になり、俺も裸にして風呂に入った。
17の男がオバサンとは言え、きれいな女の裸を見て平気でいられる訳が無くて、俺は湯船に浸かったまま、母の裸を見てペニスを堅くしてしまってた。
そんなになったペニスを隠そうとして、母に背中を向けるようにして湯船に入ってると、「洗ってあげるから出て来なさい。」そう言われた。
出られる訳も無く黙って背中を向けてると、母が突然湯船に入って来て、俺の体を後ろから抱きしめて来た。

「ごめんね、寂しかったんだよね、ごめんね。」
涙声でそう言いながら俺の体に自分の体を押し付けて来られた。
母の柔らかい乳房と乳首が背中に当たって、俺のペニスはますます堅くなってしまって、もう痛いくらいに勃起して、とうとう我慢出来なくなって、体の向きを変えると母の体に抱きついて行って、乳房にむしゃぶりついてしまった。
怒るかと思ったのに、母は、「甘えたかったのよね、ごめんね。」そう言って、俺の頭を撫でてくれたけど、俺は母の尻に手を回して、あそこも弄ってしまった。
さすがに母も一瞬だけ体を震わせたけど、そのまま触らせてくれて、「ごめんね。」そればっかり言いながら、俺にされるままになってた。

俺の指が弄る母のあそこは湯だけじゃなくて、ぬるって感じで濡れ始めてた。
そのまま、黙ったままで、母の体を弄り続け、母の両方の乳房を口に含んで揉み続けてるうちに、母が息を荒くし始めたのが判った。
もう止められなくて、「お母さん!」そう叫びながら、母の両足を開いて、担ぎ上げるようにして湯船の縁に母の尻を押し付け、ペニスを突き出し、突き入れようとした。
母の柔らかいあそこにペニスの先が当たった瞬間、あっけなく俺のペニスは爆発したように射精してしまった。

「寂しかったのよね、ごめんね、りょうちゃん、ごめんね、」
俺が呻きながら母の体にしがみついてる間中、母はそう言いながら俺の体を抱いてくれていた。
快感のあまりぼんやりしてる俺の体を離して、幼児の体を洗うように洗ってくれて、体を拭いてくれて、手を引いて布団の上に連れてってくれた。

布団に入っても母は俺の体を抱きしめてくれた。
いい匂いがして、俺のペニスはまた堅くなってきてしまった。
母に抱かれたままの姿勢で母の胸に顔を埋めて、母の柔らかい乳房にむしゃぶりついた。
俺が乳首を吸っても、頭を撫でてくれるだけで何も言わなかった。
手を伸ばして、あそこに触れた。

「ごめんね、寂しい思いさせて、ごめんね、」
俺の指があそこを弄ってもそう言うだけで、好きにさせてくれた。
濡れていた。
俺の指先がぬるぬるのあそこを弄り、尖り始めたクリに触れると、母が俺の頭を両手でぐっと自分の胸に引き寄せ、小さな喘ぎ声を上げ始めた。
その頃の俺はまだクンニなんか知らなくて、ただ夢中で母の乳房を舐め乳首を咥え、あそこを弄り続けて、もう俺のペニスはガチガチに怒張していた。
いつの間にか母の指が俺のペニスを握り締め、優しく動いてた。
俺は布団の上に体を起こして母の両膝を持って足を開かせようとした。
黙ったまま母が自分の方から膝を立て、M字に大きく足を開いてくれた。
俺は焦りながらペニスをあそこに押し当て、押入れようとしたけど、滑ってしまってなかなか入れることが出来ないでいると、母が手を伸ばして来てペニスを握り、腰を浮かせてあそこに導くようにして、俺の腰に手を回して引き寄せるようにしながら、ペニスを受け入れてくれた。
根元まで突き入れられた。
気持ち良かった。
母の熱く濡れたあそこが俺のペニスをきつく締め上げた。
俺は夢中で腰を動かし始めた。

その晩、母の中に2回も射精してしまった。
一度目は母の中に迎え入れられて5分もしないで終わってしまったけど、母は俺の体に両手を回してを抱きしめ、足を絡めて俺の精液を受け入れてくれた。
射精し終わったのに、気持ち良過ぎて、ペニスが完全には小さくならなくて、半立ち状態のまま母の中に咥え込まれてた。
「りょうちゃん、ゆるしてね、」
そう言いながら下から俺を見上げる母と、キスした。
女とキスするのも初めてだった。
母の中で徐々に俺のペニスが大きく堅くなって来て、俺はキスし続けながら、また腰を動かし始めてしまった。
今度は最初よりは落ち着いて出来た。
ゆっくり母の中で動きながら、母の乳房を揉み、時々キスしながら動き続けた。

「りょうちゃん、気持ち良い、お母さん、気持ち良い、」
母が恥かしそうに、小さい声で呟き始めて、尻を揺すり始めた。
だんだん声が大きくなって、俺の背中に回した指が爪を立てるようになってきて、目を閉じて、眉をしかめるようにして、頭を振って、乱れ始めた。
あそこが俺のペニスを小刻みに締め付け、体が勝手に痙攣するようになりながら、俺の腰に手を回して何度も引き寄せるようにしてきた。
俺も無我夢中で腰を激しく動かした。
「りょうちゃん!」母が叫び、体を海老ぞりに跳ね上げて、イってしまった。
そのままグッタリした母の両足を抱え込み直して、俺も激しく動いて、母の中に射精した。

いつの間にか朝になってた。
裸のまま抱き合って眠り込んでいて、電話で旅館の人に起こされるまでぐっすり眠っていた。
朝飯を向かい合って食べながら、母の顔を見てると、優しく微笑み返してくれた。
「お父さんには、今日の夕方送ってくって言ってあるから。」
そう言う母の運転する車で旅館を出て、海沿いの道路をドライブして、1時間も走らないで道路沿いのラブホテルに入った。
「毎週来てあげる。もう寂しくさせないから。」
そう言いながら、一緒に風呂に入り、お互いの体を洗いっこしながら何度もキスして、ベッドに縺れ込んだ。

夕方4時近くまで、4回も母の中に射精した。
騎乗位もしてくれ、眠り込んではフェラまでしてくれ、四つ這いになって俺を迎え入れてくれた。
舌を絡めるキスまでしてくれ、10年間離れてたことを忘れさせようとするみたいに、俺の体を求めて来た。

仕事をしているという母は、さすがに週に一度は来られなかったけど、月に2回は来てくれる様になった。
車で2時間以上かかる隣の県からやって来て、ラブホテルで過ごすようになった。
親父と離婚して以来、一人で暮らしているっていう母は、土曜の夕方に来て、翌日の夕方まで、親子じゃなくて恋人のように俺を求めて、俺も初めての女だったから夢中で時間を過ごした。

3ヶ月くらい経ってから、俺に関心無い親父はあんまし気にしないようだったが、継母の佳美さんが怪しむようになった。
「いくら10年間会ってなかったって言っても、あんまりあの人が来る回数が多いんじゃないの?」
そう言ってたらしいが、親父は俺が母の方に付いて行って、一緒に暮らすようになっても良いくらいのことを言ったらしい。
日曜の夜、母とのセックスを楽しんで帰って来た俺に佳美さんが問いつめる様に話しかけてきた。

佳美さんのことは「お母さん」と呼んだことは無かった。
まだ30歳ちょうどで、中2から3年以上一緒に暮らしているとは言え、若すぎて、母親というよりは親父の嫁さんとしか思えなかったし、佳美さんが俺を懐かせようと頑張れば頑張るほど何かうっとおしかった。
その夜は親父が飲み会か何かに行ってて居なかった。

「いつもあの人とどこへ行ってるの?、」
風呂上りらしくて、濡れた髪をアップにしたまま、Tシャツと半パンの格好で、家に帰って来たばっかの俺に近づいて来ながら、そう聞いて来た。
母で女を知った俺はそれまでと違った目で佳美さんを見てしまった。
Tシャツの下には何にも着てないらしくて、カッコ良く盛り上がった乳房の形がくっきり、それに乳首がはっきり判った。
親父好みで母に似た顔付きで、色白のフィリピーナって感じで、ぽっちゃりした唇と大きい目をしてて、2歳になる俺の妹を産んだとは思えない細いウエストとデカめの胸と尻の女に、20センチくらいの近さまで近寄られたら、けっこう胸がドキドキしてしまった。
「そんなに、話すことがあるの?、何か変なことしてんじゃないの?」
俺のすぐ側にまで来て、俺より15,6センチ低い佳美さんが下から見上げるように言ってきた。
するどいなぁ、と思いながら、佳美さんを見てたら、突然泣きそうな声で、
「お母さんに言えないの?、お母さんがこんなに心配してるのに、」
そう言って抱きついて来た。

2時間くらい前まで母とセックスしていて、満足してた筈なのに、俺のペニスは堅くなり始めて、もうどうでも良いくらいに興奮してしまって、思わず佳美さんを抱きしめ返してキスしてしまった。
「えっ、なに、」
言いかけた佳美さんを抱き抱えて、引き摺るようにしてソファまで連れてくと、押し倒して更にキス、Tシャツを捲り上げて乳房を揉んで乳首に吸い付いて、もう片方の手で半パンを引き摺り下ろすように脱がした。

「りゅうさん、ダメよ、だめ、」
暴れながら大きい声を上げそうになったんで、佳美さんの耳元で、
「美伊奈(妹)が起きちゃうよ。」
そう言うと、後は黙り込んでしまった。

ショーツの中に手を入れてあそことクリを弄り始めるともがくのも止めて、後は俺にされるままになってしまって、ショーツを脱がせて両足首を開いてあそこにむしゃぶりつくと、固まったように体を硬くしたままになった。
母に教わったように陰唇を舌で開くように下から舐め、クリを弄り、攻め続けて行くと、だんだん佳美さんの息が荒くなって来たのが判った。
5分もしないで佳美さんのあそこはぬるぬるに濡れ始め、沸騰したように熱くなって、口を開いて喘ぎ声を上げるようになって、俺が下半身裸になって怒張したペニスをあそこに押し当てると一瞬また体を硬くした。
一気に根元まで挿入した。

「あっ!」
驚いたような声を上げて、目を大きく見開いて俺を見つめたけど、俺が腰を動かし始めるとまた目を閉じて小さくしゃくりあげる様に泣き始めた。
母の膣は全体が俺のペニスを締め付け痙攣するように締め付けて来るのに、佳美さんのあそこは俺のペニスの根元をぐいぐい締め付けて、離そうとしなくなった。
小さな泣声を上げながら佳美さんが尻を俺の動きに合わせて揺すり始め、俺の胸を突っ張ってた両手が俺の体に回ってしがみついて来た。
母とのセックスでその日だけでも3回は射精してたせいか、俺のペニスは麻痺したようになかなか達しなくて、俺の体の下で佳美さんが2回目の絶頂した後に、やっと腰の辺りから下腹部に向かって熱い塊が膨らんで来て、すごい勢いでその塊が飛び出すように射精してしまった。

それから3年、隣の県の大学に入れて母と暮らしている。
佳美さんとの間に子供(妹)が出来た。
母とはほぼ毎日、佳美さんとは月に3,4回、俺が車で実家まで行ってセックスしてる。
いつかは2人と別れるんだろうけど、今はこの関係が止められない。


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