近親相姦 夏休みのある日妹と


■夏休みのある日、姉のような妹と


両親を事故で失ってから、僕は5つ下の妹と二人暮らしだ。
両親が生命保険に入っていてくれたおかげで、お金の面で生活には困らないが、当然、家事は自分たちでやらなければならない。

我が家では、昔から、しっかり者の妹とダメ兄貴という構図になっていて、中3の妹の方が、大学生の兄よりもずっと大人で、家事も結局は妹が殆ど引き受けてくれていた。

両親が亡くなって、僕が短絡的に学校を辞めて働こうか、といった時も、妹は冷静で、大学ぐらいは出ておいた方が良いとたしなめ、自分も大学まで進学するつもりだから、と僕を諭した。

高校受験で勉強が大変な時期なのに、家事なんかやってられないだろうと思うのだけれど、授業中は集中して、その場で覚えてしまうようにするのだそうだ。
だから妹は、友達が塾に行っている間、毎日、夕飯の買い物をし、炊事、洗濯をこなすと、お風呂を沸かす。

「何か手伝おうか」

「いいよ、お兄ちゃん、何にも出来ないんだから、邪魔だけしないで」

そう言って、妹は、何でも自分でやってしまうのだ。

唯一、買おうと言われたのが、乾燥機で、洗濯物を干したり、取り込んだり、雨の心配をしなければならないのだけは、時間的に厳しいのだそうだ。


そんな、夏休みのある日、妹は、いつも通り、朝から精力的に家事をこなし、遅い朝食を済ませて、一段落したころ、リビングのソファーで転寝をしていた。
タンクトップのシャツに、短いスカートから、長い生足が伸びている。
呼吸に合わせて、ぺったんこの胸が静かに上下し、スカートの奥のショーツが覗いていた。

それまで、妹のことを女性として意識したことはなかったのだけれど、無防備に眠る妹を見て、胸がときめいてしまった。

ゆっくりと妹に近づき、そっとと太ももを撫でてみると、一瞬、妹の呼吸が乱れたので、ハッとしたが、妹の胸は再び同じリズムで上下し始めた。
僕は、再び妹の体に手を伸ばして、今度はもっと足の付け根に近いところに触れた。
妹の恥丘の盛り上がりを掌で感じた後、ショーツの裾から指を一本滑り込ませると、薄い陰毛のザラつきを感じた。

心臓が、ドキドキして、のぼせそうだった。

部屋に戻り、掌と指の感触を思い出しながら、固くなった自分を扱くと、自分でもびっくりするくらい沢山のの精子が飛び散った。
ごそごそとティッシュで後始末をすると、僕は暫くベッドで眠った。

目を覚ますと、もうお昼を回っていて、さっきのは夢だったか、と錯覚に陥った。
でも、だんだんと妹のすべすべした太ももの感触が蘇ってきて、僕は、再び股間を膨らませた。

そのとき、コンコン、と擬声音を発しながら、妹が部屋に入ってきた。

「お兄ちゃん、パジャマ、洗濯するから脱いで」

そう言って、手を差し出してきたが、僕は大きくなってしまっているので、直ぐに脱げなかった。

すると、妹は、パジャマの上着のボタンを外し始めたので、

「シホ、ちょっと待ってよ」

「早く、早く、洗濯機、回っちゃう」

「ちょ・・、ちょっと」

揉みあっているうちに、妹は、バランスを崩して、きゃっ、と小さな声を発して、僕に覆いかぶさるように倒れこんできた。
女性らしいふくよかさはまだないが、妹の身体は意外にも柔らかで、僕は、思わず妹を抱きしめてしまった。
妹はその瞬間、驚いた風だったが、身動ぎもせず、そのまま身を預けていた。

兄と妹の胸と胸が合わさった状態でいたが、そのうちシホがゴソゴソと身体を動かして、言った。

「お兄ちゃん、固いものが、お腹に当たってるよ」

シホを腕に抱きながら、身体を捻って、今度は僕がシホの上になった。
咄嗟に、シホの眉間に皺が寄るのが見えたが、ゆっくりと唇を近づけていくと、シホは目を閉じて、僕の首に抱きついてきた。

嫌がりはしないけれど、身体はガチガチで、少し震えていたので、抱きついているシホをそっと引き離して、シホの目を見つめながら、

「舌を出してごらん」

と言うと、素直に出してみせる。

僕は、その舌にそっと口づけし、舐め、絡めるようにすると、シホの方から舌を挿し込んできた。

一旦、シホの身体から降りて、腕枕をしながら、シホの傍に横になると、タンクトップの薄い布の上から妹の胸に手を当てた。

かすかな膨らみしかなかったが、小さな乳首が固くなっているのは、わかった。
乳首を指の腹で撫でながら、

「勃ってる・・・」

というと、シホは、初めて

「やだぁ、もぅ・・・」

と声を出して、頬を膨らませてみせた。

その様子が、可愛らしくて、僕は再びシホの唇を吸った。

僕は、手を胸から腰へと移し、腰骨を撫でた後、平らな下腹に掌を当てた。
シホはそれでも何も言わないので、シホの腰を少し引き寄せて手をお尻の方に回して、ショーツをつるりと卵の殻を剥くようにして脱がせようとすると、身体が一瞬強張って、ショーツの前布を掴んで見せた。

だが、チロチロと唇を舐めてやると直ぐに力が抜けて、自分から足を抜いてショーツを脱ぐのを手伝ってくれた。

そのまま、もう一度覆いかぶさろうと、すると、シホは、僕の肩に手をやって動きを制止し、

「ちょっと、待って」

と言って、自分でスカートを脱ぐと畳んで脇に置いた。

「皺になっちゃうから」

そう言って、シホは、微笑むと、僕の横に身を横たえた。

その間にパジャマを全て脱ぎ去った僕は、シホの手を取って、熱く硬くなった僕のモノへと導いた。

「触って」

「こう?」

「うん、もう少し強く」

「これくらい?」

シホの細い指が僕に絡みつき、シホは、その感触を確かめるように、指の腹を僕の分身の上に滑らせていく。

「お兄ちゃん、こう?」

シホの手の動きが、だんだん早くなってきて、シホの唇が再び僕の唇に押し付けられた時、僕のペニスは大きく波打って、妹の手の中で果てた。

ゆっくりとシホの手の動きが止まり、僕は倦怠感に襲われた。

「ねぇ、お兄ちゃん、もしかして、あんまり経験してない?」

僕は、恥ずかしくて、耳まで赤くなったのを感じたが、シホはティッシュで優しく僕を拭い、少し微笑むと、小声で、

「よかった」

と呟いて、タンクトップだけを頭から被って、部屋からでていった。
出ていくとき、妹は、しっかりと僕が脱ぎ捨てたパジャマを持っていった。

「お兄ちゃん、ご飯できたよ」

シホの声で、僕は目を覚まして、ダイニングに向かうと食卓についた。
シホは、何だかご機嫌で、鼻歌を歌いながら、次々におかずを運んでくる。

「ビール飲む?」

そう言って、冷蔵庫のドアに並ぶ缶ビールを指さす。
僕は、黙って頷くと、シホはコップとビールも僕の前に並べてくれた。

食事が進み、ほろ酔いになったころ、僕はやっとさっきのことを切り出した。

「シホは、イヤじゃなかったの?」

「ん? 何が?」

シホは、僕の方を見ずに、問い返してきた。

「いや・・・、だからさ・・・」

僕が言い澱んでいると、

「さっきのこと?」

『うわ、そんなストーレートに口にしちゃう?』

僕は、心の中で驚きを隠せなかったが、頷いて、

「うん、怒ってないの?」

妹は、不思議そうに僕を見つめ、

「怒ってないよ。どうして?」

と、おかずを口に運びながら、また、質問をする。

「どうして・・・って・・・」

「お兄ちゃんは、怒ってるの?」

「いや・・・」

「それとも、後悔してる?」

「いや・・・、それもないけど・・・」

シホは、箸をおいて、お茶を一口すすると、真っ直ぐに僕を見て、

「わたしは、うれしかったよ。ドキドキしたし、ずっと、待ってたし」

「待ってたって、お兄ちゃんを?」

「そうだよ。」

「いつから?」

「お兄ちゃんが、高校へ行ったころからかな・・・、正確には、良く覚えてないけど」

「え? 僕が、高校の時って、シホ、小学生じゃん」

「そうだね。でも、そのころから、男の人と女の人の体の違い、とか耳にするようになって、お兄ちゃんしか、いないって思ってた」

「え? え? それって・・・。」

「エッチのことだよ」

『・・・うわぁ、これも変化球なし・・・、今の娘って、すごい!』

「そっかぁ・・・」

「お兄ちゃん、お風呂にするから、早く食べちゃって」

僕は、大急ぎで、ご飯を掻き込むと『ごちそうさま』と手を合わせ、汚れた食器をキッチンの流しへと運んだ。

「じゃあ、お風呂、入るよ」

妹にそう告げると、

「え? 私、まだ、洗い物、終わってないよぉ」

『やっぱり、これは、一緒に入る、ってことだよな』

そう、心の中で理解して、テレビを見てシホを待つことにしたが、何も耳に入ってこなかった。

「お待たせ」

シホの声で我に返り、振り向くと、シホが布巾で手を拭いていた。

家事をするようになるまで、妹は、陸上をやっていたので、髪の毛はショートだったけど、最近だんだん伸びてきて、ぐっと大人っぽくなってきていた。

シホは、さっと衣服を脱ぎ捨てると、先に湯船につかって、僕を待っていた。
恥ずかしかったけど、僕は早くも大きくなっていて、タオルで前を隠しながら、風呂場に入って行った。
妹に背を向けて、身体を洗い始めると、背後でシホが湯船から上がる音が聞こえた。

「背中、洗ってあげる」

シホはそういうと、僕の手からタオルを取って、僕の背中を擦り始めた。

「はい、こっち向いて」

言われるがままにシホの方を向くと、細くてしなやかな妹の裸体が目の前にあった。

陸上を辞めた今も体脂肪のついていない身体はすらりと細く、胸も小さくて、円錐形だったが、思ってたよりは膨らんでいた。

シホに前も洗われながら、訊いた。

「シホは、もう経験あるの?」

妹は、一瞬手を止めて、

「ないよ」

と答えた。

「でも、たまにオナニーはしてるし、友達と話もしているから、いろいろ知ってるよ」

「どうして、シホは、そんなにあっけらかんとしているの? 恥ずかしいとかは思わないの? 正直、びっくりなんだけど・・・」

「うーん、どうしてかなぁ・・・。でも、昔、一緒に部活をやってた子がいて、その子、いろいろ悩んでたんだけど、自分の気持ちに素直になったら、楽になったって言ってたから、あたしもそうなろうって・・・。」

シャワーで石鹸を洗い流してもらったところで、僕は浴槽の淵に座ってシホを膝の上に座らせると、身体を引き寄せて、抱きしめた。
口では、平気そうなことを言っていたが、かすかに震えているのがわかって、ちょっと安心した。

「心臓がドキドキしてる・・・」

耳元でささやくシホの言葉を受けて、僕はまだ小さな胸の下に手を当てた。

「ドキドキしてるの、わかる?」

「・・・シホの心臓か、僕の心臓か、よくわからない・・・」

正直にそういうと、妹は、僕に唇を重ねてきた。
治まりかけてきていた、肉棒が再び暴走モード突入、僕はシホの胸に吸いついた。

小さくても乳首はしっかりと固くなっていて、舌で転がすと、シホは小声で呟いた。

「お兄ちゃん、気持ちいい・・・」

次にシホの腰を少し浮かせて、僕の両膝に跨るように座らせると、両腕を僕の首の後ろに回してきたので、膨らみ切っていないシホの両胸が目の前に迫った。
今度は思いっきり乳房を揉んで、強めに乳首に刺激を与えた。

「あんっ・・・、あんまり強くすると、痛いよ」

シホは僕との間に少し距離をとって、手を僕の股間に伸ばしていくと、ゆっくりと僕を撫で始めたので、僕も妹の亀裂をなぞる。

「お兄ちゃん、そこっ」

僕の指がシホの突起に触れると、シホはピクッと身体を震わせて、指に力が入るので、そこを中心に摩ったり、揉んだり、撫でたりしていると、

「もう少し、強くして、あっ、そう・・・」

妹の肉壺から、ヌルヌルした液体が溢れてきて、それをすくうようにして、クリを擦ると、シホが、再び首に強く抱きついてきたので、僕も妹の背中に腕を回してシホの身体を支えた。

「あ、あ、あ、あ、もっと・・・。・・・あ、お兄ちゃん、そこっ! ん、ん、ん、んーっ、もっと・・・、あ、もっと・・・、あーっ」

と声を発し、細かく身体を震わせると、僕に身体を預けてきた。
息が整い、耳元で、シホが涎をすする音がすると、

「お兄ちゃん、すごかったよ・・・、涎でちゃった」

と笑ってキスをしてきた。

「続きは、ベッドでして」

シホがそう囁いて来たとき、どっちが年上かわからないな、と思ったが、素直に妹に従うことにした。
我が家では、何事においても兄よりも妹の方がしっかりしているのだ。



妹が先に風呂を出て、僕がバスタオルだけを腰に巻いて、妹の部屋に向かうと、高校時代の僕の制服のワイシャツを身に纏ったシホがいた。
長すぎる袖を腕捲りしながら、

「一度、これ着てみたかったんだ。このだぶだぶ感、エロくない?」

そう言って、舌をペロッと出す仕草が、たまらなく可愛い。

僕は、シホを抱きしめて、長い長いキスをすると、ベッドへと誘った。

妹は、僕のバスタオルを取ると、ベッドの腰のあたりに敷いた。

「汚れちゃうからね」

と言って、自分の腰がバスタオルの上に来ているのを確かめて、ワイシャツのボタンを外して、ベッドに横になると、

「お兄ちゃん、来て」

と、両腕を僕の方に突き出した。

前を開いた、ぶかぶかのワイシャツから覗くシホの幼い乳房がエロくて、僕は妹に導かれるまま、覆いかぶさり、そのまま入っていくことにした。

半分くらい入ったところで、シホが『ひいっ』と声を上げて、腰を引いたので、僕はするっと抜けてしまった。

「いったぁい!」

シホは、首を少し持ち上げて、涙目になって、僕のモノを見つめると、

「お兄ちゃん、ごめん・・・、私、ダメかも・・・」

『ええーっ!?ここまできて、それは、ないんじゃないのぉ?』

そう思った僕は、妹の太もも抱えると、半ば強引に進入しようとした。

「いたっ、いたたたた・・・、いたい! いたい! お兄ちゃん、タイム・・・、お願いだから、待って!」

シホの悲痛な声を聞くと、気弱な僕は、それ以上は進めなくて、腰を引くと、妹の横に寝転がった。
痛みをやり過ごそうと、じっと目を閉じて耐えているシホが、痛ましくて、僕はベッドに胡坐をかくと、シホの首の下に腕を差し込んでもう片方の腕で上体を抱かかえ、子供をあやすように、上体を揺らした。

暫く、そうしているうちに、シホが、耳元でささやいた。

「お兄ちゃん、ごめんね・・・。」

「うん」

「こんなに痛いと思ってなかったから・・・」

「うん」

『うん』しか言わない僕は、妹の目に拗ねているように映ったのだろうか。
妹は、大きく息を吸い込むと、思い切ったように言った。

「お兄ちゃん、もう、私、大丈夫だから、もう一度、して」

「ホントにいいの?」

僕は、妹の顔を見つめて尋ねると、シホは僕の目を見つめながら頷いた。
その時、シホが、頭の上にピコンと電球が点ったような顔をしてみせた。

シホは、ワイシャツを掴むとそれで前を隠しながら、部屋を出て行くと、どこかからコンちゃんを持って、帰ってきた。

「お父さんのとこにあるの、とってきちゃった」

そういうと、また、ぺロッと舌を出して、えへへ、と笑った。

「これつけると、うまくいくこと、多いんだって」

どこで、そんな情報を仕入れてくるのかと、感心しながらも、僕はシホを抱きしめた。

「ちっちゃくなっちゃたね」

妹は、そういうと、僕をビンと指で弾いたので、

「イタっ!」

と大げさに痛がって見せると、真顔になって、

「ゴメン・・・、そんなに痛かった?」

と心配して見せるので、

「うそだよ。そんなでもない」

と言ってやると、ふふふ、と笑い、

「ジュニアくーん、おっきちまちょうね」

と赤ちゃん言葉で言って、そっと唇を寄せてきた。

舌先で、チロチロと先っぽを舐められるだけで、僕のジュニアは復帰を遂げ、シホの指に支えられなくても、そそり立った。
すかさず、ゴムを被せ、妹の足を割って入り、幼い割れ目にあてがうと、少しずつ入っていった。

先がすっぽりと入ったところで、シホは『うっ』と呻いたが、声が出ないように直ぐに手で口を覆った。
半分くらい入ったところで、シホが硬く目を閉じたのがわかったが、僕はそのまま押し込むと、あとはすんなり根元まで入った。

シホが、首にぎゅっと抱きついてきたので、僕は暫くシホに包まれながら、その暖かさを楽しんでいたが、抱きついた腕の力が緩んだところで、

「シホ、動くよ」

と言うと、目を閉じたまま頷いて見せたので、僕はゆっくりと出し入れし始めた。
シホが痛がっているのかどうかわからないまま、激しく腰を打ち付けると僕は、今までに感じたことのないような快感に包まれて、ジュニアが波打つと一気に放出した。

途端に、気持ちが静まって、シホから出すと、腰の下に敷いたバスタオルが赤く滲んでいた。
どこからこんな情報を仕入れるのだろうと改めて感心しながら、僕は妹の頬を両手で包み、薄い唇に口付けした。



禁断の近親相姦告白
禁断の近親相姦告白
パパと妹が・・・
近親相姦 パパとセックス
近親相姦体験告白
近親相姦 娘とセックスした父
近親相姦 母と息子の中出し体験
近親相姦 兄との中だしセックスの話
近親相姦 私とお兄ちゃんの関係
近親相姦 私と母の肉体関係
近親相姦 母親が三人になった俺
近親相姦 私たち家族は獣なんです
近親相姦 夏休みのある日妹と
近親相姦 俺と二人の姉の関係
近親相姦 13歳離れた姉さんと
近親相姦 夏休みに弟とセックス



[メールボックス]


AI-GARDEN