近親相姦 俺と二人の姉の関係


■俺には二人の姉がいる

俺には二人の姉がいる。
一人は3つ上のユキねぇ23歳と、もう一人がひとつ上のサキねぇ21歳。
上の姉は大人しくて、優等生だが、下の姉はやんちゃを通り越して、不良と言ったが方が良いだろう。

俺は、表面上、上の姉と同じ路線を装っているが、これは世を忍ぶ仮の姿だ。
今時、ワルを表に出すなんて流行らない。
だから、俺は、奥手の上の姉をいち早くモノにして、高校の時から言うことを聞かせている。

もっとも、姉自身はそんな風には思っていないだろうけど。

姉がいくら奥手だと言っても、普通の健康な女だ。
男に心が動くことも性欲だって、自然にある。
当然、オナニーだってしている。
俺は、ユキねぇが20歳の時、自分でしたくなるタイミングを見計らって、親が寝静まったころに、姉の部屋に侵入した。

眠っている姉をわざと起こし、

「ユキねぇ、今日は一緒に寝ていいかな」

そう言って有無を言わさず、ベッドに入り込む。
そのまま、眠りについて、明け方に、眠る姉にワザと抱きついたり、熱く固くなったイチモツを姉の体に擦りつけたりしていた。

そんなことを何度か繰り返すうちに、姉は俺の身体をこっそり触るようになってきた。

「あっちゃん、起きてる?」

俺が寝入っているのを確認するように、声をかけてくるが、俺は眠ったふりを続ける。

姉の手がするすると伸びてきて、ブリーフの上から、俺を触る。
最初は、遠慮がちに、やがてだんだん大胆になって、俺の形を確かめるように、掌でなぞると、はぁー、と熱い祖息を漏らした。
それから、姉は俺に背を向けると、小刻みに体を動かし始めた。
自分で慰めているのだ。
声が漏れるのを堪えて、それでも昇り詰めていく瞬間、俺は姉に背中からそっと抱きついた。

姉の体が凍りつき、動きが止まった。

「ユキねぇ、一人ですることないよ」
「なに?」

とぼけてみせるが、俺はパジャマの襟から手を挿し込んで、姉の乳首を探しあてた。
ちゃんと立っている。

「あっちゃん、寝ぼけてるの?ダメ!」

姉の威厳を保とうとするが、

「ユキねぇ、さわったでしょ。お母さんたちに言うよ」

姉は息を呑み、観念したのか、何も言わない。

そして、俺は、姉にそっと口づけをして、囁いた。

「ユキねぇのこと、ずっと好きだったんだ」
「・・・」
「ユキねぇも、そうだったんでしょ?だから触ってたんだよね」

そう言って、考える隙を与えずに、パジャマと下着を脱がせると、姉のバージンをいただいた。

姉を抱くたびに、愛の言葉を囁き、必ず満足させる。
そして二人の背徳の秘密を持ち続ける。
姉はどんどん俺にハマっていった。

下の姉が、高校卒業を前にして急にグレ始めた。
何が不満か知らないが、良くない友達とつるむようになり、家に帰ってこないことも多くなった。
両親の心配の目がそちらに向いていたので、俺と上の姉の関係は、バレずに続いた。

サキねぇはどんどん荒れ、それまで俺たち兄弟は皆、優等生っぽかったのに違う路線を行ってしまった。
家に帰ってきても、親と口論になり、物を壊したりと大変だった。
ユキねぇも俺もとばっちりを受けて、頭をはたかれたり、蹴られたりしたが、触らぬ神になんとやらで、ただ、黙って耐えていた。

だが、いつかお仕置きが必要だ。俺は、ずっとそう考えていた。

チャンスは、サキねぇが20歳の時にやってきた。
親は親戚のうちに出かけ、ユキねぇもゼミ旅行で帰ってこない。そんな夜だった。

サキねぇは、帰ってくるなり、

「お前だけかよ、ばか」

と悪態をつくと、風呂場に向かい、シャワーを浴びる音が聞こえてきた。

俺は、風呂場の前で待ち構え、サキねぇが身体を拭き終わるのを待って、この日のために用意していたスタンガンを押し付けた。

声を出すまもなくその場に崩れ落ちた姉をバスタオルでくるみなおして、俺は地下の納戸まで運んだ。
コンクリートでできた壁に窓はなく、裸電球ひとつの灯りしかなく、いらない物ばかりをおいてある倉庫だ。

俺は、何ヶ月も前から、ここを清掃し、古いがしっかりとしたつくりのダイニングテーブルに、来客用の座布団を敷き詰めて、即席のベッドを作っておいた。
そこにサキねぇを横たえて、大の字に両手足をテーブルの足に縛り付けて身動きがとれないようにした。

裸電球の下に晒されたサキねぇの身体は、細身だが、出るとこは出ていて思ったより遥かにきれいだった。
そういえば、グレる前は、美人姉妹と言われていたのを思い出す。

俺は、姉が目を覚ますのを待ち、程なくそのときはやってきた。
姉は自分の状態に気がつくと猛烈に暴れた。

「ふざけんなよ! ほどけよ! あとで、おぼえてろよ!」

口汚く罵る姉を見下ろし、姉の乳首を口に含んで、強めに甘噛みをしてやった。

「やめろよ、こら!いてぇよ」

怒鳴り散らす、姉を冷ややかに見下ろしながら、俺はローションをたっぷりと手にとって、中指に塗りつけると、姉の股間に手をやり、尻の穴にあてがうと一気に押し込んだ。
姉は、一瞬黙ったかと思うと、

「どこに入れてんだよ! こら、あつし! 抜けよ!」

もがく姉を尻目に、俺は指を抜き差しし、思いっきり辱めを与えた。
それから、ローターを取り出し、ひとつを姉の中に押し込み、もうひとつをクリと両方の乳首に当たるように固定して、四つの電源を入れた。

「あつし! お前、何してんだよ! ほどけよ!」

姉の声を背後に聞きながら、俺は地下室の扉を閉じ、そのまま階上の自分の部屋に戻った。

1時間ほどして、地下室に戻り、姉に聞いてやった。

「サキねぇ、気持ちいい?」
「んな、わけねぇだろ、誰が感じるか!」

強がって見せる姉に、俺は小型ビデオを再生して見せてやる。
この1時間、地下室を盗撮していたのだ。

ビデオの中の姉は、最初は、もがいていたが、やがておとなしくなり、小さな声で、あっ、とか、うっ、とか声を漏らすようになっていた。

開始から1時間、喉から搾り出すような声を発して、姉は絶頂を迎えた。
体中から汗を吹き出し、身体を震わせるのを見届けて、おれは戻ってきたのだ。

姉は、悔しそうにしていたが、クリに当たったローターをぐりぐり押し付けてやり、再びローションを手にとって、姉の全身を撫で回した。

姉の乳頭は既に硬くなり、ローターを外して、指で膣をかき回すと、姉は獣のような声を上げて、昇天した。

「もう、やめて・・・」

目に涙を溜めて、そういうまで、俺は、姉を何度も何度もイカセ続けた。

そして、ズボンとブリーフを脱ぎ捨てて、足を固定していた縄を解くと、足の間に割って入り、怒張したものを姉に押し当てた。

「あっちゃん、こんなのイヤ」
弱々しい声で、しかし、昔の呼び名で、姉が俺を呼んだ。

「何だよ、いまさら何いってんだよ!」
「お願い、何でもするから・・・、このままはやめて・・・」

俺は、姉を信用していなかったが、体力の消耗の激しい姉が暴れても、たかが知れていると思い、両手の縄も解いてやった。
暴れたせいで、手首と足首が擦り剥けて、血がにじんでる。

俺は姉の髪をつかんで、裸のまま地下室から引っ張り出し、風呂場へと向かった。
シャワーをひねって、姉の頭からお湯をかけ、

「ほら、自分で洗えよ」

サキねぇは、自分で石鹸をとり、素直に体を洗い始めたが、手足の擦り傷にお湯がかかるたびに痛がった。

「ほら、早くしろよ!」

バスタオルで体を拭かせて、髪も乾かさずに、俺は姉を自分の部屋に連れ込み、ベッドに突き飛ばす。

「あっちゃん、暴れないから・・・、お願い、乱暴にしないで・・・」

姉はそういうと、俺の裸の腰にしがみついてきた。そして、俺の一旦萎えたモノを口に含むと舌と唇を使って、吸い始めた。
やっぱり、淫乱な不良だ。

俺は、すぐに屹立すると、姉の頭をつかんで、遠慮なく喉の奥まで押し込んでやった。
姉は、うっ、うっ、と声は発するものの、抵抗はしない。
これではお仕置きにならない。

俺は、姉の口から引き抜くと、乱暴に姉をベッドに寝かせて覆いかぶさると、足を思いっきりM字に開かせて、肉棒を姉にあてがった。
すると、姉は俺の首に手を回して抱きつき、

「お願い。何をしてもいいから、最初だけ、やさしくして」

やさしくする気など毛頭なく、俺は一気に姉に突き立て、上の姉に鍛えられた技を発揮することもなく、ただひたすら、サキねぇの中で暴れまわった。

姉は、何も声を発せずに、ずっと俺にしがみついていたが、俺が精子を吐き出す瞬間、

「あっちゃん、いい!」

と一言漏らした。

こんな姉が、妊娠しようが、かまわない。
俺はそんな気持ちでいたが、俺が萎えても姉は、おれを離さない。

「やっと、あっちゃん・・・」

俺は、自分の耳を疑った。
犯されたはずの姉が、掠れるような小さな声で、その後を、『あたしを抱いてくれた』と言ったのだ。

今度は、俺が凍りついた。
サキねぇの腕を引き剥がし、姉からゆっくり引き抜くと、ドロリと精液がこぼれて、俺のベッドを汚した。

「サキねぇ、あたまがおかしくなったんじゃねぇの?」
「そうかもしれないけど、そうなら、もうずっと前からだよ・・・」

何を言っているのか、理解が追いつかず、黙っていると、

「あっちゃんとおねえちゃんのこと・・・、あたし、知ってるよ・・・」
「女子大の受験から帰ってきた日、あっちゃん、おねえちゃんとヤッてた・・・」
「あっちゃん、おねえちゃんに、『好きだよ、愛してるよ』って言ってた・・・」
「あたしが、受験勉強なんかやってるうちに、おねえちゃんにあっちゃん、とられちゃった・・・」
「そう思ったら、何もかも馬鹿らしくなって・・・」

そうだ、姉は、志望校に受かったにもかかわらず、行かなかったのだ。
俺は、何も言えなくなって、姉を抱きしめた。
姉は、子供をあやすように、ポンポンとやさしく俺の背中を叩くと、

「あっちゃん、こんな穢れたあたしを抱いてくれて、ありがとね」

俺は、泣きながらサキねぇの唇を吸った。



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