近親相姦体験告白


■父に誘われていっしょにお風呂に入ることになりました■

はじめまして。26歳のOLです。
先日父とエッチしました。

母は看護師で夜勤も多く、弟は県外に居るので普段から父と2人になることが多いんです。
夕飯の支度をすることもあるので父といっしょに食事をしていろいろ話もするので仲が悪いということはありません。

先日、父が軽い冗談のつもりだったのか
「たまにはいっしょに風呂でも入って背中でも流してくれよ」って言いました。
私は別に嫌でもなかったので「いいよ」と言うと父は驚いていましたが、そのまま勢いでいっしょに入ることになりました。

父が先に入っていて私が後から入って行きました。
父が湯船に浸かっているところに私が入っていきましたが、すっぽんぽんで入っていったので
「タオルで隠すくらいしろよ。俺のほうが恥ずかしいよ」と言うので
「親子なんだからいいじゃない」と逆に私の方が堂々としていました。

それでもしっかり見ていた父が少し可愛く思えました。
私がお湯に入るときもしっかりアソコの方を見ていました。

一緒に湯船に浸かりながら話をしました。
「今は彼氏いないのか?」とか私の事をいろいろ聞いてきました。
普段はそんな会話はしないんですが裸の付き合いと言うのかそんな話もしました。
それから約束どおり父の背中を洗ってあげることにしました。

父がお湯から出るときに父のおちんちんがしっかり見えました。
子供の頃にも見ていますが、大人になってから見るとやはり違うもののようにに見えました。
後から私が出て父の身体を洗ってあげながら今度は私がいろいろ聞きました。

「最近お母さんとはエッチしてないの?」
お互い大してテレることもなく会話しました。
「お母さんは仕事で疲れていることが多いから誘っても断られるんだよ・・」
って寂しそうに言っていました。

父に
「ここも洗ってあげようか・・」と言うと
「お前が良いなら洗ってくれ」と言われたので
「いいわよ」と言って洗ってあげました。

「軽くでいいぞ。あんまり洗うと勃起するかも知れないからな」
と笑いながら言っていましたが、すぐに勃起したので
「お父さん元気いいね・・・溜まってるんじゃないの?」と聞くと
「お前の前で勃起するのは恥ずかしいと思ってたけど反応した・・」と恥ずかしそうに言いました。

私が
「手で出してあげようか?」と聞くと
「それは・・・俺は嬉しいけどお前は恥ずかしくないのか?お前スケベだな」
と言われました。
そのとき不思議と父のおちんちんを扱くことが嫌ではなくシコシコしてあげました。

「こんな感じで良い?気持ち良い?」と聞くと父は
「不思議なもので娘にテコキされていると思うといつも異常に気持ち良いよ」と言ってくれました。
私も父くらいの年齢の男性のおちんちんは知らないので、想像だったら勃起しても柔らかかったりするのかなと思っていましたが、しっかり硬くて色もいやらしくてドキドキしました。

やがて父が射精しました。
本当に溜まっていたのか勢いはなかったけど、濃いのがいっぱい出ました。
シャワーで洗い流した後も少し流れ出ていました。

その後、父に私の身体を洗ってもらいました。
胸は軽くだったしアソコには手を出しませんでした。
その辺りは父のほうが遠慮していたんだと思います。

その後も父と一緒にお風呂に入る機会があってお互い少しずつ相手の身体を意識するようになりました。


世の中の女性の多くが「一番エッチしたくない男性」として自分の父親を挙げるのではないかと思います。
私は特にファザコンという訳ではありませんが、父親だったら良いかなって思います。

どちらかと言えば弟とエッチするほうが嫌ですね。
もちろんそれはないと思いますけどね。

一番は父と母がいつまでも仲良くエッチしてくれるのが理想だと思います。
レスになって父が見ず知らずの女性と浮気するのを考えると、それだったら私が相手になってあげたいって思います。
その考えが変だって感じる方も多いとは思いますが・・・。

前置きが長くなりましたが、父と入浴することも多くなり、私の体に触れることにも慣れてきたというか・・・アソコにも触れてくるようになりました。
もちろん軽くですが。私が
「お父さん、最近洗い方がエッチになってる」と言うと
「丁寧に洗ってやってるだけだろ・・・お前に言われたくないよ」
と半分怒ったようで半分テレながら言いました。

「もしかしてお父さん・・・私とエッチしたいって思ってるんじゃないでしょうね〜」と冷やかすように言うと
「正直少しは思うけどな・・・やっぱり若い頃のお母さんに似てるところもあるからな」と言いました。
「お母さんって新婚当時はエッチだったの?」と聞くと
「ああ見えてお母さんはすごくエッチだったんだぞ。俺が仕事で疲れていても夜眠らせてくれなかったんだぞ。俺もがんばったけどな〜」
と何だか嬉しそうに思い出しながら話してくれました。

その日も私は父の身体を洗ってあげました。
そしていつものようにおちんちんも扱いてあげました。
いつもと違ったのは父が勃起したらシャワーで洗い流しました。

「今日は途中までか?」と父が言うので
「違うわよ・・・今日はもう少しサービス・・・」
と言って勃起した父のおちんちんに舌を這わせました。

父は
「おいおい・・・大胆だな〜・・」と笑いながら言いました。
少し期待していたのもあったのかそれほど驚くこともしませんでした。
そのまま口に含みフェラをしながら
「気持ちいい?」と聞くと
「もちろん気持ち良いよ・・でもお母さんのほうが上手だけどな・・」
と言われてしまいました。
正直私はそれほど男性経験も多くなくてフェラも上手ではなかったのが父にバレてしまいました。

それでも父は
「でもお前にしてもらっていると思うと今までにない不思議な気持ちよさがあるよ」と言ってくれました。
少し時間は掛かりましたがフェラで父を射精させるところまで来ました。
父が「出そうだ・・」と言うので少し考えましたが、そのまま激しくフェラをして父の精液を口で受け止めました。

父は
「気持ちよかったよ」と言ってくれましたが私は
「お父さんの精液・・・なんか甘いよ。・・・・糖尿病とかじゃないの?」と言うと
「ホントか?健康診断では問題ないんだけどな〜」
と何だか変わった会話になりました。

そんなことが何度か続きました。
おかしな話ですが父にコツを教えてもらう感じでフェラチオをしました。
もちろん相手の男性によって感じ方も違ってくるでしょうが、父の満足に近いフェラチオも出来るようになりました。


ある日、以前にも聞いた質問をまたしました。
「お父さん・・・私とエッチしたいって思う?」と。

父は前回と違いマジメな感じで答えてくれました。
「俺は自分の娘って言うのは正直一番エッチしてみたい女性だと思うけど、一番しちゃいけない女性だとも思う。でもな・・・おまえが良いって言うなら
正直したいよ。」
それから
「おまえはどうなんだ?俺のをフェラはしてくれるけどセックスとなるとまた別だろ?それはどう思うんだ?」と逆に聞かれました。

父が正直な気持ちを話してくれたので私も正直に言いました。
「私は誰でも良いってことはないけどお父さんなら良いと思う。お父さんが知らない女性と浮気するくらいならって思う。お父さんが私とエッチしたいって思うなら私はしても良いと思っている」
・・・みたいなことを言いました。

父は「そうか・・・そう思ってくれるのは嬉しいよ・・・」と言いました。
でもお互いの気持ちがわかったところでその日すぐに身体を交えると言うことはなく、いつものようにフェラチオで父に満足してもらいました。

でも次に父からお風呂に誘われた時、私から父に
「お父さん・・・今日エッチする?」と言いました。
父がどんな反応をするか心配はありましたが
「おお・・・おまえが良いなら俺は大歓迎だぞ」とあっさり答えました。

「大歓迎って・・・」
と少し可笑しくなりましたが私も正直、父とエッチすることに特に抵抗はなく、そのことに好奇心のようなものまで感じていました。

それから一緒にお風呂に入ることにしましたが父が一言・・・
「洗う前にひと舐めさせてくれ・・・」
と言いました。私が
「なにそれ・・」と少し呆れたように言うと
「どうせ後で舐めるんだから・・・ちょっとだけ・・」と言いました。

私は洗ってないのは抵抗がありましたがここは父の言うとおりにしようと思いました。
「どうすれば良いの?」と聞くと
「俺がここで横になるから顔の上を跨いでくれ」と言われました。

お風呂場の脱衣所で父が横になりその顔の上に腰を降ろしました。
最初は匂いを嗅いでいましたがすぐに舌で味わうように舐められました。
私はすぐに腰を上げて
「もう良いでしょ」
と無理矢理中断させてお風呂に入りました。
父は
「やっぱり洗う前の味は良いもんだ・・」
と何か嬉しそうでした。
私は恥ずかしかったですけどね。

お風呂では洗いっこしましたがいつもより簡単に済ませました。
お風呂から出ると父が
「本当に良いのか?」と聞くので私は
「今さら何言ってるの。お父さんたちの部屋でするの?」と言うと
「いや・・・それはまずいだろ。お母さんが勘付いたら大変だからな・・・おまえの部屋にしよう」
と言うことで私の部屋に決まりました。

それから父が
「おまえ・・・ゴム持ってるか?」と聞きました。私は
「あるけど・・・」と言うと
「それなら良い」と、とりあえずそう言う心配はしてくれるんだと感じました。

2人ともバスタオル姿で私の部屋に行きました。
父も最近は入ったことがないらしく
「こんな部屋だったか?」とまじまじと見ていました。
父が
「ベッドに座っていいか?」と聞くので
「いいわよ・・・」と言って私もいっしょに座りました。

お互い変な緊張はあったと思いますが表には出さないようにしていました。
父が私の身体をそっとベッドに倒しました。
その後、軽くキスをして父が私の身体を愛撫してくれました。

父の愛撫はすごく気持ちよかったです。さすがに経験は豊富なのでしょう・・・
今までの経験の中で一番と思うくらいでした。
しばらくして交代して私が父の身体を愛撫し、父にリードされながら69もしました。

父が
「そろそろ良いか?」と聞くので
「うん・・・」と答えると父は自分でゴムを装着しました。
誰に使うわけでもなく持っていたゴムですが、まさか父に装着することになるとは思ってもいませんでした。

手馴れた感じでゴムを装着するとすぐに私の脚の間に入ってきました。
その辺りも慣れた感じがしました。
「それじゃ・・・入れるぞ・・・」
そんなセリフだったと思います。

私も小さな声で
「うん・・・」と答えました。

次の瞬間には父のモノが私の中に入ってきました。
我慢していた声が漏れてしまいました。
父が
「やっぱりよく締まるな・・・すごく気持ちいいよ。それに悶える姿も可愛いよ・・」
って言ってくれました。

その後は普通の男女の行為です。
私も父にリードされながらいろいろな体位で父と感じあいました。
若干スローセックス気味でしたがそれでも充分に感じていました。

そして父が射精しました。
お互いが後処理をしてまたバスタオルを巻いてベッドに横になりました。

お互いに正直に感想を言いました。
もちろんお互いに満足でした。

私が父に
「またしようか?」と聞くと
「そうだな・・・・考えておくよ」
と冗談っぽく言われました。

結局、その後も母が居ない時に時々関係を持っています。






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