近親相姦 私とお兄ちゃんの関係


■お兄ちゃん、女の子と付き合ったことないんでしょ?と…



妹亜紀の結婚が決まったとき、亜紀は俺に話があると呼び出しました。
妹思いで優しいお兄ちゃんでいてくれて有難うとのことでした。
俺は妹に意識的に優しくしたわけではありませんでした。
争ったりするのが嫌で、妹との衝突を避けていただけです。
面倒くさい、それが本音でした。
でも俺はそのことを言いませんでした。
俺は内向的な性格で、友達と呼べる人も数人、女性となんか付き合ったこともなく、風俗店以外の女の子とエッチしたこともない、26才にして素人童貞でした。

妹は昔話をし、とにかく優しくしてくれて有難うの話を続けました。
照れくさくて早く話を終わって欲しくて、そのことを言うと、本題はこれからと言いました。
妹は俺に言ったんです。

お兄ちゃん、女の子と付き合ったことないんでしょ?と。
したことないんでしょ?と。
私、お兄ちゃんとならしてもいいよ?と。

馬鹿なことを突っぱねましたが、妹は真剣そのもの、妹は冗談でそんなこと言う人間ではないことを知ってました。
妹は続けました。
そうすればお兄ちゃん、男として自信つくと思うから、考えてみてと言われ、話は終わりました。

妹は新居へと引っ越し、式を挙げました。
煌びやかな妹を見て、俺は妹の言葉を思い出していて、本気なのかがわからなくなっていました。

しばらくして妹から呼び出しメールが来ました。
会いました。
どう考えたか聞かれました。
またしても本気なのかを問いただしました。
妹は答えました。
お兄ちゃんは人への優しさを私に教えてくれた、私はそれに対する恩返しがしたいのと、お兄ちゃんに女性のよさを知ってほしいからと答えました。
そしてこう言いました。
ただ、私じゃ役不足とか、私が好みじゃないと言うなら、仕方ないけどと。
決してそうではないと言いました。
ただ兄妹だし、妹はすでに結婚したわけで、旦那さん、義弟に対する申し訳なさとか、いろんな思いが交錯すると言いました。
それに兄としてのプライドもありました。
そのことを妹に説明しました。
すると妹はこう切り出しました。
そうゆうことは考えないで、頭を真っ白にして、したいかしたくないか、それだけ考えてと。
俺は追い詰められたように考えました。
出した答え、妹がここまで言うなら、でした。
さっそくお互いの予定から日時や場所を決めました。


妹が平日休みの日で旦那さんは仕事の日、俺は会社を休み、場所は妹夫婦の新居でした。
俺は仕事に行くふりして家を出て間もなく、妹から旦那も出勤したとメールがきて妹宅に行きました。

俺を出迎えた妹は言いました。
緊張してる?
何故か緊張感はなく、普通に妹宅に遊びにきた感じでした。

妹は手早く朝食の片付けをして、俺はとりあえずシャワーを浴びました。
入れ替わりで入った妹は、全裸で出てきました。
成長した妹を見たのは初めてです。
決して大きくないけど形のよいバストとウエストのくびれ、そして逆▼の陰毛。
妹だということは忘れて、その一言が開始の合図でした。

風呂から出た俺はトランクスにTシャツ姿、妹は俺のトランクスをスルッと下げ、なんの躊躇いもなくチンポを口にしました。
俺の前にひざまづき、チンポをくわえているのが妹、そう最初は思いましたが、チンポがムクムクと起き上がると、そこには亜紀と言う一人の女がいる、そう思うようになりました。
長らく風俗店にもいっていなかった俺は、早くも発射しそうになってました。
それを亜紀に言うと、我慢しないでいいと言われました。
俺はたまらず亜紀の口の中へ発射しました。
数分とたたずでした。
亜紀はそれを数回に分けて飲み干していました。

旦那にもするの?の問いに、亜紀は答えました。
旦那は口でイカないから、でも飲むときはあるよと笑いました。
だろうな、俺早すぎだよなと心で思いました。

亜紀は再びチンポを口にしました。
すぐまたムクムクとなりました。
亜紀は次はきちんとしようねと言い、跪きをくずし、布団に寝ました。

そして亜紀の誘導の元、キスからうなじ、首筋、脇、胸回り、乳輪、乳首、脇腹、へそ、太ももの内側、そしてマンコへと到達していきました。
風俗店の女性のものとは違い、均整のとれた形をしていて、色もまだそんなに黒くなっていません。
マンコに到達したときはすでに潤ってました。

舐めたり指でいじったり、亜紀は少し声を出したり、風俗嬢にしていたことをしました。
お兄ちゃん、ほんと初めて?
何回か風俗店に行ったことがあるのと、AVのまねをしてると答えると、そっか、そうだよねと納得していました。

いざ挿入となり、俺は亜紀に聞きました。
避妊をどうするかです。
亜紀は言いました。
中に出さないなら初めてはそのままでいい。
俺は亜紀の中へと入って行きました。

亜紀はゆっくり目を閉じ、俺を迎え入れました。

熱い…
亜紀は一言言いました。

亜紀の中は風俗嬢の一日何本も入れられてるそのものとは違い、力強く締め付けてきました。
そして亜紀の見たことがない独特の表情に早々と発射しそうになりました。
お兄ちゃん…中はさすがにダメだからね。
その亜紀の言葉に我に返り、少し興奮状態から抜けました。
亜紀の膝を両手で開いてやると、間違いなく亜紀のマンコにチンポがねじ込まれていて、ついにやっちまったんだな、そんな気持ちと同時に、兄としてのプライドも吹っ飛びました。

俺はゆっくり腰を動かすと、亜紀は俺がイク寸前だったのを察知していたみたいで、腰を動かしだしたのを少し驚いた様子に見受けられました。
すると亜紀の中はネットリ動き出したようになり、それがチンポのあらゆる所に絡みつきました。
早々とイキそうになっていた俺は、やはりすぐ限界がきました。
チンポを抜き、亜紀の下腹部付近でしごき、出そうとしたら、亜紀の手が伸びてきてチンポを包み、亜紀はチンポをゆっくりしごき始めました。
二回目にもかかわらず、自分でも驚く量と勢いの発射で、亜紀の胸や腹に飛び散りました。

しばらく呆然となってしまった俺に、亜紀の声が耳に入りました。
おめでとう。
笑顔の亜紀に、凄く恥ずかしい気持ちになりました。

そしてすっかり兄としてのプライドを忘れた俺は、亜紀にもっとしていいかと聞いてました。
旦那さんが帰るのは早くて夕方六時過ぎ、それまで気の済むまでいいよと言いました。
すると亜紀はまた俺のチンポを口にして、立たせてくれました。
三回目、さすがにちょっと長持ちして亜紀の気持ち良さそうな様子を少し長く見れました。
三回目はAVみたいに顔射にて終えました。
昼休みを入れ、午後も夕方まで三回しました。

帰ろうとなったとき、亜紀は俺に言いました。
別に今日だけじゃないから、都合つくとき、またしようね?でもずっと続くわけじゃないから、お兄ちゃんに彼女出来たら終わりだから、そこは覚えておいて?

それから都合合わせて月二回ほどのペースで亜紀としてました。
二年も過ぎたあたり、亜紀は一向に彼女を作る努力をしない俺を見かねたのか、職場の同僚という女の子を紹介してきました。
亜紀の方も旦那さんと子供をとの話になっていたらしく、そろそろ兄に彼女を、そして終わりにしようとのことでした。
そして俺は亜紀紹介の女性と付き合い、終了となりました。




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