メル友 募集
私は、メル友のセフレがいる30代男性です。エッチが好きな子から、一度そういう関係になった子など、様々な子がいます。
この話は、居酒屋で仲良くなった女性のお話です。
その日の私は仕事で失敗してしまい、飲みたい気分でした。バーカウンター方式のバーでお酒を楽しんでいると、私が登録しているメル友募集サイトからメールが来ました。
S山さんという30代女性がメル友になりたいという内容でした。写真が添付されていたので確認すると、ロングヘアーが似合う美人でした。
早速メールを送ってみると、彼女は自己紹介と一緒に何をしているのか聞いてきました。バーで飲んでいると言うと、私が飲んでいる駅から2駅先の居酒屋で飲んでいるので一緒に飲まないかというお誘いでした。
合流することを告げて、私は彼女のいる居酒屋に行くと写真の女性がジョッキで入ったビールを飲みきったところでした。
なかなか豪快な人だと思っていると、「あ、きたきた。こっちで一緒に飲みましょうよ」と招かれました。
見ると、酔いつぶれた男性が数人周りで寝ていました。彼女は「私に飲み比べして勝ったらエッチな事させてあげるわよ」と自信たっぷりに言い、負けたら彼女飲み代を全額払うとも言いました。
メル友という餌を見せられて誘い込まれたと少々後悔しつつも、美人な彼女とエッチな事が出来ると思うとやるしかないと意気高揚としていました。
向かい合いに座り、ビールジョッキが前に置かれ、彼女は一気飲みをしましたが、私はゆっくりと飲んでいきます。
1杯2杯とどんどん飲んでいき、彼女はすべて一気飲みで8杯のビールジョッキを空にしました。私は、自分のペースでビールジョッキを6杯ほど空にしました。
正直私は酒の飲み比べは大学時代最強と言われていたのでそれなりに自信がありました。コツもつかんでいたこともあり、ビールをのんびりと飲んでいました。
だいぶ彼女は酔っ払ってきていたのがわかり、私は少しペースを速めました。彼女が10杯目に手をつけようとしたときに、彼女は悔しそうな顔で「ギブアップ」とはっきり言いました。
8杯目を飲んでいた私は、なぜか周りの歓声を受けていました。
店員がビールジョッキを片付け、酔いつぶれた男性達にすべてのお勘定を払ってもらった私達は酔いを醒ましていました。
彼女は私のひざで眠っていましたが、急に起き上がって「こ、ここは?」と聞いてきたので「居酒屋ですよ」と笑っていいました。
「お会計は?」「さっきまで寝てた人達が払いました」「時間は?」「終電はないでしょうね」などと、矢継ぎ早な質問に答えていきました。
居酒屋も閉店時間だということで、私達は居酒屋を出ました。

居酒屋を出た足でラブホに向かいました。というのも、彼女に勝った賞品をくれるとの事でした。ついでに始発までラブホに泊まろうという話になりました。
部屋に入ると、彼女は私の服を脱がしたかと思うと、彼女も服を脱いで「一緒にシャワー浴びない?」と言ってきたので軽く頷いてシャワールームに入りました。
彼女はボディーソープで手に泡を作り、私の身体を洗っていきました。胸、しかも乳首を念入りに洗い、エッチな手の動きで下半身によっていき、勃起した私のペニスをしごき始めました。
今にも射精しそうになりましたが、彼女はそれを制して「私の身体も洗って?」と言ってきたので、私も手に泡を作ってエッチな動かし方で体中を洗いました。
一通り洗い、彼女は私のペニスを挿入しようとしたのですが、さすがに生でやるのはまずいと言うと「危険日じゃないから大丈夫よ」と言ってペニスを挿入しました。
シャワールームでつくと、彼女の喘ぎ声がシャワールーム内に響き、エッチな気分をさらに盛り上げてくれました。
彼女に射精をして、そのまま床にへたり込む彼女にキスをすると、「いまさら?」と息も荒げに笑っていました。

それがきっかけで、私と彼女は恋人・・・ではなく、セフレと飲み仲間になりました。
今でも彼女のエッチな性格は、私の性欲をかきたててくれます。
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