高3の娘としちゃいました。
経緯は、妻が入院していて娘が家事をこなしていました。家事を終えると、僕にマッサージをします。これは、妻がいる時からです。その日、僕は風呂がりでトランスのみ。『パパ、マッサージするよ!』と声をかけられ、『ああ、頼むよ』と答え布団にうつ伏せになりました。肩から腰にかけて10分位してもらい、今度は仰向けになり足の裏から袋はぎを揉んでもらいました。僕は、イタズラ心がわき『今日は、太ももから付け根もやってくれて!』と言いました。娘は『分かった』と言われた通り、太ももへ移動しました。付け根を擦る時、娘の手が僕の物へ触れるのを楽しんでいました。しかし、その日はそれで終りに…。
翌日、僕が仕事から帰ると娘が『パパ、今日は腰痛めちゃったから夕飯作ってないんだ…、ごめんね…』と言ってきました。僕は『構わないよ!とりあえず、風呂に入っておいで!今日は、パパがマッサージしてあげるから!』と言い娘は風呂に行きました。娘は、1時間位して上がってきて『パパお願いするね!』と言い僕の布団にうつ伏せになりました。その時の娘の格好は、Tシャツにミニスカート。まぁ、普段と変わりません。そして、僕は娘の隣にいき腰を擦り始めました。暫く擦って、『サービスで、パパが足もマッサージしてあげるよ!』と言うと、娘は『ラッキー!ヨロシクね!』と喜びました。次に、僕は娘の足元に移り足裏から揉み始め袋はぎに移った時、娘の腰辺りに目を持っていくと、ミニスカートがずり上がっていて中はノーパンだったのです。そして、僕は徐々に上がっていき、娘が少し股を開いた時にアソコが濡れているのが分かりました。そこで、『ついでに、お尻もやってあげる』と言って、ミニスカートを完全に捲り娘の下半身を露にしました。娘のお尻を、左右の手でアソコが開く様に揉んでいると、見る見るうちにお汁が溢れ出してきました。僕はわざと『おいおい、こんなに濡らして欲求不満か?』と言うと、『だって、パパのマッサージ気持ち良いんだもん!』と言ってきました。僕は調子にのって『もっと気持ち良くなりたいか?』と聞きました。すると娘は『うん!もっと気持ち良くなりたい!』と答えたので、娘のアソコを直接触りました。娘は『あんっ…』と漏らし、僕はアソコに指を入れ動かしクリを擦りました。娘は、妻以上の濡れ方と声を上げて感じていました。5分ほどすると、『イクッ…』と言ってイッてしまいました。娘が、『今度は私がパパを気持ち良くさせてあげる!』と言って、僕のトランクスを脱がし物を咥えました。久しぶりのフェラで、僕の物はイキリ立って娘は口を離し僕の物に跨がり一気に収め、一心不乱に腰を動かして感じていました。僕も、娘の濡れ濡れの締まりのあるアソコに感じて、『もうダメだ!イキそうだ!』と言うと、『パパ、このまま出して!私の中に出して!』と娘が言い、僕は我慢が出来ず『イクッ…』と言って娘の中に射精しました。同時に、娘も僕に中で出されてイッていました。『パパ、気持ち良かった?私は最高に気持ち良かったよ!』と言われて、僕は『ああ!最高に気持ち良かったよ!』と答えると、『嬉しい!パパ、明日もしようね!』と娘に言われました。
その日から、妻が退院するまで毎日していました。







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