娘の洋子 今年38才 8才の子供を連れて帰って来た

旦那の浮気が原因で離婚したそうだ

俺も今は一人身 妻は若い男のみなぎる物に惚れ込み俺の側から離れて行った 先月一枚の紙切れが送られて来た そこには判子が押して有った そう離婚用紙だ  何年もレス状態だったから 妻もまだ女を捨てたく無かったのだろう 太くて硬い物が入って 何年も忘れてた女を 若い男に目覚めさせられたんだと思う

俺は妻の好きな様にさせた 何とか家事をしながらの生活を送って居たところに、洋子が帰って来て俺の世話を焼くようになった

洋子は匂いフェチなのか、俺の加齢臭を好む 

俺が帰ると 一番先に俺の汗臭い匂いを嗅ぎに来る
洋子が俺に身体を擦り寄せて、お父さんぎゅっとしてと言う 俺が洋子の腰辺りに腕を回して引き寄せると
洋子も抱き付いて来て俺の匂いを嗅いでいる

何年も使ってない肉棒に変化が出始めたのは、洋子をぎゅっと抱き締め出した頃からだと思う 洋子の乳が肌に感じた時だと思う

初めて孫と風呂に入った時の事 孫がおじいちゃんのチンチン 象さんのお鼻見たいと洋子に言ってたのを
聞いた時に 洋子も思い出したのか お父さん背中流そうか?って 風呂に入って来て、背中を流してくれ

終わると、前向いてと前も洗い出す 娘に洗って貰うってどうなの?って 笑いながら言う洋子は 手で俺の肉棒を洗う 太くて大きい肉棒は元気なく膨らむ様子はない 洋子は元旦那の肉棒と比べる やっぱお父さんの方がでかいと言う 俺は洋子に 小さい頃から俺のちんぽを触っていたからのうと言うと、洋子がなぜか安心感が有ったのよって触り続けていた

洋子が 私も一緒に入ろうかな?って 着ていた下着を脱ぎ全裸になった洋子の股間に有るものがない

そう 脱毛しておまけに、土手の所に彫り物が それは 元旦那が洋子の浮気防止の為に入れられたらしい

大蛇が口を開けた彫り物だった 普通の男なら見るだけで気持ち悪がって、立ってる物も縮んでしまうと洋子が笑った お父さん見てよって 俺の顔の前にさらけ出す所に孫が呼びに来た ママ何してるのって

洋子が おじいちゃんとお風呂って返事をした

洋子が子供を寝かしてから、俺の部屋に来た
お父さんもう寝た? 俺がまだ寝てないと言うと、

ベットに入り込んで来て、俺の肉棒を触りながら

お父さん彼女は?居るの セックスする相手?

もう使ってないからなぁ 洋子が私が使える様にすると言い 掛け布団を剥ぎ取り お父さんは寝ててと言い残し 股間の肉棒を手と口で愛撫し出した

洋子の舌使いに、少し反応する肉棒

俺は洋子に俺も洋子の割れ目舐めようか? 洋子が無理しなくてもいいよと 

俺は 洋子にお前も母さん似で一人の男では満足しない身体になってるんだから 早く向きを変えなと言うと 洋子が向きを変えた 洋子のまんこが俺の口に押し付けられた

二人共 一心不乱に舐め合った その日はとうとう俺の肉棒は膨らみ切らなかった

洋子は疲れたのか、俺の肉棒を握ったまま眠り込んだ

一ヶ月が過ぎた有る朝、肉棒に変化が有った
俺はソバで寝てる洋子の股間をまさぐり、指を入れ潤いが出てくるまで指を抜き差ししていた

十分に潤った洋子の割れ目に 大きく膨らんだ朝立の肉棒を 洋子の割れ目に突き刺していた

何年振りの交わりだったかは記憶にない

洋子が 夢の中の出来事のような、誰かとセックスしてる夢の中だろうか? 今一反応がない

朝の出来事は夜まで取って置くことにして会社に行く

夜帰ったら 何時もの様に洋子が俺の匂いを嗅ぎに来て 俺が洋子をぎゅっと抱き締めると 洋子の手が俺の股間に添えられていた  洋子も俺の肉棒に変化が有ることにきずいた 洋子がお父さんとだけ言って黙った 子供を風呂に入らせたら風呂の中から 呼ぶ声がした おじいちゃん来て!って その時俺は洋子と抱き合い 唇を合わせていたのだった

お前のお陰だよ 使い物にしてくれたのは これでお前を満足にしてやれる事が出きるな!洋子

洋子が俺に 形だけの夫婦になる?って笑みを浮かべる  俺 そうだな 正式になれれば良いのだが そう言う事も出来やしないしなぁ この家売って知らない所でも行くか? いいわよここで 二人だけの秘密にしていたらと洋子が言う
半年が過ぎた頃に 母が訪ねて来たと洋子が言った

洋子が母に お父さんの世話は私がしてると 母に離婚したんじゃ無いの 貴女の帰る場所はここじゃ無いはずよって言ったらしい 母は黙って帰ったらしいと

俺が洋子に ここに来ることは 男に捨てられたからじゃぁ無いか?って言うと、 俺に洋子がお父さん私を捨てないでよって 子供を捨てる親なんか居ないだろうと言うと、 今は多いのよって洋子が言う 

俺は洋子の胸元に手を入れて生乳を触っていたら
孫が 又じいちゃんママのおっぱい触って 仲の良いことって言う 洋子が早く寝なさいと言うと、ハイハイと言い残し部屋に戻る

その夜 洋子が肉棒を触り出すと大きく膨らみだすのが早く 洋子を喜ばせる お父さん立派ねぇ こんなに大きいかった? 洋子のおまんこ裂けちゃいそうな位大きいね あのな今日の朝 朝立して目が覚めて
お前のおまんこに入れたんだよ お前を起こしたのに起きなくて 夢の中で抱かれる夢見てただろう

と言うと 洋子が言われて見ればそうだけど ローション買って来たからそれ使えばって言うと、お父さんって気が利くと言うか相手を思いやる気持ちが嬉しい

お母さんはバカだよね こんな優しい男を捨てる何て

自分が捨てられる事考え無かったのかねぇ 違うんだよ 一人の男に縛られる事に我慢が出きない女になってるから男に捨てられるんだよ 洋子が浮気 別の男との事がバレたからじゃ無いか?と言うと、洋子が

私もかしら?って俺に甘えて来る洋子は今じゃ俺の隠れ妻以上かもしれない



 



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