ほぼ10年前から続いてます、きっかけは突然の母の事故死、その日からの父は死人のような感じでした、毎月数回は会社の同僚と飲みに行ってた父が、残業もせずに定時で帰ってきては、ほとんど無口のまま、親父ギャグばかりの父が見て痛々しかったです、オナニーしている父を見た事もありました、そこで作戦を立ててみました、自宅ガレージと犬小屋の後ろに隠れて缶ビールを飲んで酔っ払って帰宅する作戦です、普段は飲酒しないから他の作戦は思い付きませんでした、6時位から9時までで、やっと缶ビールを飲み干してフラフラになった所で玄関に入りました、父は心配してたのか着替えもせずに待っていてくれました、少し前の父なら大激怒なのに私を抱き締めて泣いていました、思いがけない父の行動にビックリしつつ、この人の子供で良かった〜と感動しました、と同時に悪戯心が騒ぎ出しました、その時の私は右手がダランとしたまま、その右手で父のズボンの上からオチンチンを掴みながら揉んでしまいました、お酒のパワーは凄いなぁって思いました、父は、『何すんねん』と慌てふためいて離れながら『早く着替えて、飯食って風呂に入んなさい』私は完全に酔っていたのか『わかったよ』その場で全裸になったのです、父は『アホか』と言いながらもジッと見ています、『ほらほら、子供の時の私しか知らないでしょ』何だか気分が良くなり父を挑発していました、気が付くと父のズボンの上から手を突っ込みオチンチンを扱いていました、『冗談は止めて着替えて来なさい』と力ずくで父は離れました、ご機嫌な私は素直に着替えて無言のまま一緒に食事して、父に一番風呂を進め作戦その2です、父が入浴してから数分後に『お父さん、さっきはご免なさい』ちょっと慌てた感じの父でしたが『おぅ、気にすんな』とご機嫌でした『本当にごめんね』と言いながら既に全裸の私は思いきってドアを開けて入っちゃいました、またもや慌てふためいて浴槽で溺れそうになる父『アホかお前は』威張りながらも父は嬉しそうでした、『お父さんの気持ちが嬉しかったから、私がお母さんの代わりになってあげるよ』父は唖然としていましたが、やがて私をだきしめると指マンしてきました、浴槽に手を付きお尻を付き出すと父は優しく入れてきました、イヤらしい音が響き渡り、それだけで逝ってしまいそうでした。それが2005年の春でした、私が結婚するまでの約束でしたけど、彼氏も出来ましたけど、硬さは彼氏ですけど、彼氏とのセックスを告白しながら父とのセックスが生き甲斐なんです、こんな娘は引きますか。







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