今思えば 物心ついた時から 母は俺を溺愛してた気がします。

父と母 俺の3人が 川の字で寝てる 記憶は有った様な 無い様な?
幼稚園の頃は 父と母は別々の部屋で寝て、俺は母と寝てました。
眠る時 必ず母は 俺のチンチンを触ってました。
小学低学年だったと思います!
いつもの様に 母は俺のチンチンを弄ってました。
眠く成った時 チンチンに チクッと痛みが有り!
「母さん チンチン 痛い」
「満ちゃんの チンチン 剥けたわよ、ほらっ 見てごらん(笑)」
見るとチンチンは剥け 亀頭が出てました。
指で触ると痛く!
「母さん 触ると痛いよ」
「最初は痛いけど いつも剥いてる様にするのよ!」
「何で?」
「大人に成る為よ」
でも普段はパンツに触れると痛いので戻してました。
夜 寝る時、母は チンチンを弄っては剥いてました。
当然弄られ いつも 小さいながら 勃起してました。
「チンチン剥くと 痛いよ」
「じゃ‥母さんが 痛く無い様にして上げるから‥寝なさい」
と チンチンを口に咥えました。
亀頭を舌で嵌められ 暫くすると オシッコがしたく成り、
「母さん オシッコ出ちゃう‥」
母の口に 初射精しました!
それからは 毎晩の様に 母の口に射精してました。

いつしか 触っても パンツに触れても 亀頭は痛く無く成って居て、六年生の頃には チンチンも 父と同じか それより大きく成ってました。
いつも 口に咥える母は、その夜 俺に跨がり チンチンをオマンコに入れたのです!
ヌルッとして 凄く気持ち良いと 思いました。
母は 暫くチンチンを出したり入れたり 上下してましたが、あまりに気持ち良く成り 母のオマンコの中に射精して仕舞いました。

それからは オッパイの触り方 舐め方、オマンコの弄り方舐め方と 母から教わり、 中学1年の時には 母を逝かせられる様に成ってました。
中学生に成ると、あの娘が好き とか、○○先生の オッパイ お尻が良いとかの話しをする 男子生徒が居ました!
その時 初めて 俺と母は 異常愛だど知りました。
でも 母の関係を止める事は出来ませんでした!
毎晩!母とのSEXは生活の一部に成ってたからです!
異常愛と知ると 益々 母とのSEXは濃厚に成り、父の居無い休みには、朝から母とSEXする様に成りました!

大学生に成った今も 夜のSEXは続いてます。








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